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BOEは、0.50%の利下げを敢行? 

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅円高の106円半ばで取引されている。
円のセンチメントは強く、前日の米株安を受けて、日経平均株価が一時、2週間ぶりに1万3000円台を割り込むなどアジア株が軒並み軟化したことを受けて、リスク回避の円買いが強まった。
きょう7日は欧州中央銀行(ECB)と英中央銀行(BOE)の金融政策決定が予定されている。ECBに対しては、利下げを求める声が高まっているが、今回も政策金利を4.0%に据え置くと見られている

<ECBとBOEの金融政策>

ECBの金利発表は1240GMT(日本時間午後9時45分)、1330GMT(日本時間午後10時30分)からトリシェ総裁の記者会見が開かれる。
エコノミストが注目しているのは、金利発表時に成長へのリスクが強調されるか、また同総裁がインフレに関する発言のトーンを弱めるかという点だ。
トリシェ総裁は、前回1月の理事会後の記者会見で、インフレ抑制のため利上げの必要性が検討されたことを明らかにした。
ユーロは対ドルで1.4614ドルと前日ニューヨーク5時時点に比べて小幅安。対円でも155.73円と同小幅安だが、前日ニューヨークの高値156.50円近辺からは1円安になっている。
「ドル、円ともに強い状況で、クロス円での円買いがワークしやすい状況」(国内銀)という。 

英ポンド/円はアジア株の下落などを手掛かりに、208円台で上値の重い展開となった。
ロイターのエコノミスト調査では、BOEは0.25%ポイントの利下げを実施して政策金利を5.25%とする見通し。ただ、市場では0.50%ポイントの利下げを見る向きもある。「ECBが利下げ見送り、一方で、BOEが利下げ実施の場合は、利下げ幅にもよるが、利下げの実体経済への波及効果を期待してポンドが買われる可能性がある」(外為専門会社)という。     
「(BOEの)50ベーシスポイントの利下げは確実。25ではインパクトが低すぎるし、アメリカの金利と整合性がとれない」(欧州銀)との見方もある。
エコノミストの予測中央値では、政策金利は6月までに5.0%に低下し、9月までにさらに4.75%まで低下する見通し。

市場では、今月後半にかけて続く欧州大手金融機関の決算発表が関心を集めている。サブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅ローン)問題をめぐる損失額や今後の見通しが明らかになるためで、「株価がどう反応するかによって、為替の反応が変わる可能性もある」(都銀)という。
ロイターの調べでは、きょう7日はドイツ銀行とスペインのサンタンデール銀行が第4・四半期決算を発表する予定。
  
<米国はG7での為替協議に後ろ向き>

ドル/円は106半ば付近で動意の少ない状況が続いた。
「米経済が混乱の度合いを高め、リセッション懸念が高まると、リパトリエーションへの期待が高まる。また、リカップリング・シナリオを背景に、ドルをアンダーウエートとしているリアルマネーのリバランス(ドル資産への再投資)も見られ、ドルが買われる傾向」(外銀)も見られるという。

G7関係筋は6日、9日に東京で開催される7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)の声明で、為替に関する文言は10月会合から変更されないとの見通しを明らかにした。 また、米当局者がG7関係国に対し、通貨の相対的な強さに関する協議は歓迎できないとして、米国は今回の会合で為替に関する公式協議に関与しない意向を伝えてきたことを明らかにした。
米国がこのような立場を示す中、ドイツ、フランス、イタリアは、為替市場について新たな理解を求めるのは非生産的との点を原則的に受け入れたという。

<ドルの流動性懸念>

為替市場は、サブプライム問題に端を発する欧米金融機関の自己資本のき損懸念から、ドル資金の手元流動性に関するニュースにはこのところ敏感だ。
ECBは米連邦準備理事会との協調の下で、12月と1月に合計4回のドル資金供給オペを実施したが、状況が大幅に改善したとして、1日、同オペを打ち切る方針を示した。スイス中銀も同様にオペを停止すると発表した。
これを受けて、5日のフォワード市場ではドル調達が活発化し、LIBOR(ロンドン銀行間取引金利)も上昇した。
昨日はドルLIBORが低下したことから、ドルの流動性懸念がいったん後退した。だが、きょうの2年物スワップ・スプレッドは74.75ベーシスポイント(bp)の気配で、昨日ニューヨークの午後5時時点の同74.00bpから拡大。1月末の同66.50bpに比べても、依然、高水準を維持している。


(ロイターより記事を引用)



さてさて、売るのが良いのか、買うのが良いのか。
値頃的には、買って行きたい気もしますが。

でも、おそらく様子見でしょう。
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2006年9月からFXを始めています!
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