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株安と噂でドルが下落! 

午後3時過ぎのドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点とほぼ変わらずの107円後半で取引されている。投機筋は何度か108円台を試し、朝方は108.18円まで上昇したものの、午後は日経平均の大幅下落や、英紙による米ファンドのコマーシャル・ペーパー償還遅延報道などで、じり安の展開となっている。
オプション市場では、1カ月物のボラティリティが上昇した。これまでのパターンを踏襲するとすれば、ボラティリティが今後も上昇するようだと「円急騰へのプレリュードになるかもしれない」(オプション・トレーダー)との声も聞かれる。

<金融機関の損失の報道>
 
ドル/円は朝方に108.18円ときょうの高値を付けたが、その後は、108.20円から上で待ち構える高水準の実需のドル売りオーダーを意識したことから、上値を追いきれなかった。午後は金融機関の損失の話や、日経平均の大幅下落などで、じり安の展開となった。

プライベートエクイティ会社コールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)傘下のKKRフィナンシャル・ホールディングス(KFN)が、数十億ドル相当のコマーシャル・ペーパー(CP)返済を延期するとともに、債権者との間でリストラをめぐる新たな協議に着手した、20日付の英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙電子版が伝えた。
KKRフィナンシャルがCP返済を延期するのは2度目で、同社が株主割当増資による支援を受けてからまだ6カ月経っていない。KFNはレバレッジを活用した投資ビークルで、CP市場を通じて調達した資金でリスクがサブプライムとプライムの中間に位置する「オルトA」と呼ばれる住宅ローンに投資している。

オプション市場では、1カ月物のボラティリティが11.2%と前日の11%から上昇した。最近のパターンとして、ボラティリティの上昇の直後に円高トレンドが来ていたので、今後12%を目指すかどうかに注目が集まっている。

<ドルの資金調達がタイト化>

マネーマーケットでは、ドル資金の借り換え需要が2月下旬に集中していることから、 ドル資金の調達コストが上昇した。
オーバーナイト物のドルLIBOR(ロンドン銀行間取引金利)は実勢で3.3%と前日の3.13875%から上昇。フォワード市場でも、スプレッドが拡大傾向にあり、ドル/円1カ月物のディスカウントは24銭程度と、1週間前の21銭台から広がっている。
「ドル資金調達が困難になれば、保有資産のファイナンスができないので、手持ちの証券の売却に動くことになる。きょうは日経平均など株式市場が総じて弱い背景の1つではないか」(外銀)という。

2年物の金利スワップ・スプレッドは、信用収縮懸念を背景に86.75―90.75ベーシスポイント(bp)と、前日ニューヨークの引け水準の85.50bpから拡大した。米国では資金調達難がアイオワ州、モンタナ州、ミシガン州等の学生ローン市場にも波及しており、信用収縮に対する懸念が再度頭をもたげている。

<クロス円は小幅円高>

FT紙は昨日付けで、仏大手銀クレディ・アグリコルがすでに公表済みの25億ユーロの有価証券評価損に加えて、3月5日に予定されている2007年度決算発表の際に、6億5000万―9億ユーロの追加損失の計上を発表する可能性があると報じた。
このニュースをきっかけにユーロは一時的に小幅安となったが、その後は買い戻しが入った。午後3時半時点で、ユーロは1.4715ドル、東京市場の取引レンジ1.4705―1.4731ドルの中ほどに落ち着いている。
対円では、朝方に一時159.05円まで上昇、前日海外市場でつけた1カ月ぶり円安水準の159.07円に接近したが、その後は反落した。
英ポンド/円や豪ドル/円など他のクロス円も小幅に下落している。「クロス円は最近の取引レンジ上限に接近しており、利益確定の売りが出やすい」(都銀)状況だという。
豪ドルは0.9135/38ドル付近。朝方の0.9200台ドルから下落したものの、豪ドルは約3カ月ぶりの高水準にあり、豪金融政策の引き締め継続を確実視する投機筋の買いと、実需の売りのせめぎあいになっているという。


(ロイターより記事を引用)



さてさて、どうにも手出しがしづらいですが。

ここ数日、ロングで小取引していましたが、とりあえずそれはヤメ。
もしかしての急激円高に備えて、ロングは持たず、
こまめなショートで稼ごうかと思っています。

ポンドの下値を205円程度で考えていますので、
うまいところで売れればいいのですが、なにせ最近は家に帰ってから
ネットが使えないのがツライです。携帯取引だと、臨機応変に対応できないので・・・・・・
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2006年9月からFXを始めています!
取引歴は2年超。
基本スタイルは1日~3日程度の短期スイング。
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