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ユーロドルが相場を牽引? 

正午過ぎのドル/円は、前日NY市場の午後5時時点から小幅安の98円後半で取引されている。期末要因で実需筋がドル売りを進めているほか仲値公示ではドルの余剰で売りが膨らんだ。予想されていた投信絡みのドル買い需要は薄く、上値を追う展開になっていない。市場では、ユーロ/ドルが相場をけん引しているとの見方が多い。

<ユーロ/ドルが相場をけん引>

前日NY市場で、米耐久財受注が予想外に弱かったことがドル売り材料となった。また、欧州中銀(ECB)のトリシェ総裁が地元メディアのインタビューで「現在の金利水準は正しい」などと発言したことで、ECBの早期利下げ観測が後退。欧米の金利差が着目され、ユーロ買いが進んだ。
東京市場午前の取引で、ユーロ/ドルは、午前10時過ぎにきょうの高値1.5848ドルに迫るなど、上値が重いながらも堅調な値動きが続いている。市場では目先の値動きについて「ドル/円、クロス円よりもユーロ/ドルが主体になりそうだ」(邦銀)とみられている。ユーロには買い安心感が広がっており、「向こう1週間で1.6ドルに達する」(邦銀)との見方もある。

<期末に伴うドル売りが膨らむ>

ドル/円は、早朝の取引ではアジア・ネームのドル売りなどに押され、一時98.76円まで下落した。その後いったん99.10円付近に反発。99円台に入ってからも本邦金融機関のドル買い/円売りが見られ、ドルは一時99.22円まで上昇した。その後は米系投資銀行などのドル売りで、ドルは再び98円台に下落している。
仲値公示前には、前日に引き続き資本筋がドル/円で売りを膨らませた。仲値公示は、当初は買いが先行していたが、徐々に売りが膨らんだという。仲値公示でドルが余剰となり売りが出たもよう。一時きょうの安値98.56円に下落した。市場では「きょうの仲値はやや低めだったのではないか」(外銀)と指摘されている。

仲値公示後にファンド勢による短期のドル売り仕掛けで下げたが、下値で邦銀が買い支えたようだ。また、仲値後にはソブリン系の買いで反発する局面もあったという。市場では「期末で投信絡みのドル買いが増えると見ていたがそれほど出ておらず、ドル売り優勢」(資本筋)と見られている。
財務省は27日、3月16日―22日の対外対内証券売買契約等の状況を発表した。この期間の対内債券投資は2005年1月の統計開始以来最大の2兆3467億円の資本流出超となった。ヘッジファンド等の国内債券のポジションの巻き戻しが背景とみられているが、為替市場では特に材料視されていない。

<世界はインフレの見方も>

前日からきょうにかけて、トリシェ総裁の発言が市場の関心を集めている。26日の欧州議会証言で、インフレ期待抑制がECBの最優先課題と位置づけ、物価安定に向けた断固たる姿勢を示した。市場では「米国など限られたところが利下げを実施しているに過ぎない。トリシェ総裁の発言を聞くと、世界はまだインフレが始まったばかりと認識できる」(邦銀)との声も出ている。
ポーランド中銀の金融政策委員会は26日、インフレ抑制を目的として市場の予想通り政策金利を25bp引き上げた。これに伴いポーランド・ズロチは1ドル=2.26ズロチ付近から2.22ズロチ付近に上昇した。27日に開かれる台湾中銀の金融政策決定会合でも利上げが織り込まれている。

一方、NZドル/米ドルは0.8035米ドル付近で、前日ニューヨーク市場終盤の0.8045米ドルから若干の低下。この日はNZドルの商いが薄く、インターバンクのポジション調整の売りに押されたもよう。ニュージーランド統計局が27日発表した2月の貿易収支は、2億5800万ニュージーランドドル(NZドル)の黒字で予想を上回った。乳製品輸出の伸びが背景。


(ロイターより記事を引用)



現在、ユーロドルは1.58ドル台で推移しています。
ドルが弱くユーロが買われているこの状況では、1.60ドル台も確かに
絵空事ではないと。
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2006年9月からFXを始めています!
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