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明日の日銀短観に注目! 

午後3時過ぎのドル/円は前週末ニューヨーク市場の午後5時時点から若干ドル高の99円後半で取引されている。年度末に当たるきょうは、午前中に輸入企業や国内機関投資家など国内勢のドル買い需要が活発化し、ドルは一時100.20円まで上昇した。だが午後に入ると、ドルの浮揚力は徐々に弱まり、輸出企業の売りや利食いなどに押されて99円台に下落した。

各行が顧客取引の基準とするレートを決める仲値公示に向け、年度末のこの日は朝方から国内勢のドル買いが活発化した。輸入企業や国内機関投資家が相次ぎまとまったドル買いに動き、仲値に絡む売買では「数十億ドル規模でドルが不足した」(都銀)という。
投資信託の外貨建て投信設定にからむドル買い/円売り、高金利通貨買い/円売りも見られた。 ドル/円は早朝の安値98.80円から100.20円まで大きくドル高が進んだが、買い一巡後は「ドルは着地点を模索する展開」(都銀)となり、上昇分の約3分の1を失った。

3月期末の仲値は100.19円と「辛うじて3ケタにのった」(都銀)ものの、前年度末の118.05円(ともに三菱東京UFJ銀行)から17.86円の円高となった。年度末仲値としては13年ぶりの円高水準。

<クロス円も上昇後は息切れ>

ユーロ/円は朝方の安値156円前半から158円前半へ2円超、英ポンド/円は同196円後半から199円後半へ3円近く、豪ドル/円も90円半ばから91円後半へ1円を超える円安となった。
午後に入ってクロス円でも円が巻き返す展開となり、15時時点でユーロ/円は157.33/40円、英ポンド/円は198.40/52、豪ドル/円は91.32/42円となっている。
朝方、ユーロ/円ではアジア筋とみられる大口の買いが157.70円付近で見られたという、同筋は158.20円付近では利食いの売りオーダーを出してた模様だ。

<明日の日銀短観>

市場では、明日発表予定(日本時間午前8時50分)の3月日銀短観に注目が集まっている。3月短観は、年明け後に急速に進んだ外部環境の悪化(米国景気減速の明確化、円高、株安、原油高)の影響を強く受ける見通し。
短観の結果をうけて、「本邦利下げを織り込みにくい場合は中長期金利が低下し、金利差の面から円買いを弱める方向に働く一方で、悪い内容をうけて株価が下落するような場合には、円高につながる」ロイヤルバンク・オブ・スコットランド東京支店のヘッドオブFXストラテジー・山本雅文氏という。
ただし、「日米金利差は米国要因に左右される面が大きいことを踏まえると、円高リスクにより注意が必要だろう」(山本氏)という。

ロイターが民間シンクタンクの予測をまとめたところ、3月短観の大企業・製造業の業況判断DIはプラス13、非製造業DIはプラス11となり、ともに12月(それぞれプラス19とプラス16)から大幅に悪化する見通しになった。予想通りになれば、製造業は2004年3月、非製造業は2005年3月以来の低水準となる。  

<経験則では年度末日のドル/円は下落>

JPモルガン・チェース銀行の調べによると、1999年以降、年度末の仲値が前年度末の仲値を大きく下回った年は、年度末日にドル/円が下落している。年度を通じてドル/円が1割近い下落となった2000年と03年、04年は、年度末日に海外での取引を含めてドル/円が1―3%程度下落した。今年度末の各行の仲値は100.20円付近と前年度末から17円超の円高となったため「ドルが下落する可能性は高い。新年度向けのヘッジ取引などが増えるためではないか」(チーフFXストラテジストの佐々木融氏)という。

米商品先物取引委員会(CFTC)が発表したIMM通貨先物の取組報告によると、3月25日までの一週間に、米ドルの主要6通貨に対する売り越し額は238億60000万ドルと、全集の224億ドルを上回り、3カ月ぶりの高水準となった。 3月25日までの円のネット・ロングポジションは6万5920万枚で、3月18日の5万5759枚から増加した。


(ロイターより記事を引用)



現在、ドル円は99.30円前後。

しかし、また少し目を離したすきにポンド円は197円台に・・・・・・
さすが年度末、波が荒すぎです。
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2006年9月からFXを始めています!
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