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ドル円は方向感を探る展開! 

正午過ぎのドル/円は、前日NY市場の午後5時時点から下落、104円前半で取引されている。比較的安定した株価が意識され、朝方はクロス円では買い先行だったが、海外勢を中心とした売りが見られ、ドル/円、クロス円ともじり安となった。市場にはドル売りの流れとは判断しにくいとの声も出ており、どちらかといえば方向感を探る展開と言えそうだ

コンファレンス・ボード(CB)が前日発表した4月米景気先行指数はプラス0.1%と前月比変わらずとの予想を上回った。これを受け、低迷する消費者信頼感への懸念を緩和し、原油価格の上昇がインフレ圧力を強めた場合、連邦準備理事会(FRB)には年内利上げの余地があるとの見方が支援された

外為市場はこのところユーロ/ドル主導の展開になっており、日本時間の今夕以降に発表される4月独生産者物価指数(PPI)や5月独景気期待指数(ZEW)の市場の関心が高い。ある邦銀関係者は「内容によっては、(5月に入ってから続いている)1.53―1.56ドルのレンジを抜ける可能性がある」と指摘する。また、都銀関係者は「1.56ドルの半ばと1.57ドルちょうどには、インターバンクの売りが待ち構えているので、悪い数字であれば下振れする可能性が高い」としている。

ドル/円は105円から上値は「最近ことごとく跳ね返され、売り場のイメージが定着している」(同)とされる。ただ、下値も、足元安定的な株価を背景に103円半ば付近でサポートされるとの見方が出ている。比較的安定した株価が意識され、朝方はクロス円買いが先行した。ユーロ/円に関しては「前日の買い戻し」(邦銀)と指摘される。
きょうは5・10日で、仲値公示ではドルがやや不足し、一時104.49円まで上昇した。しかし、104.40円から上値で英系クリアリング・ハウスからのドル売り/円買いが見られたという。また、大手都銀や系統金融機関によるドル売り/円買いも出たようだ。さらに、「石油業者などの一部の輸入業者は103円台でドル手当てするケースも出始め、東京タイムのドル/円の取引レンジは103─105円程度に収まる可能性も出てきた」(都銀)との声も聞かれる。

午前中は、中国ネームのドル売りが出ていたが邦銀の買いも見られ、もみあう局面もあった。104.20/25円付近では本邦勢の買いも入ったという。値動きとしてはドル売り方向だが「流れがドル売りとは判断できない」(商社)との声もあり、方向感を探る展開が続いている。一方で、ドル/円は103円台、ユーロ/円は160円台に個人投資家のニーズがあるとの観測もある。

ユーロ/円は朝方、昨日同様に米系証券の買いが見られ、一時162.23円まで上昇した。前日ニューヨーク市場の安値は161.56円付近。ただ、米系の買い一巡後は、買い手が続かず、午前中はジリ安の展開となった。 

一方、豪ドルは、0.9520ドル付近だったが、豪準備銀行(RBA、中央銀行)の直近の金融政策会合の議事録の内容を受け、一時0.9586米ドル付近まで上昇、対米ドルで24年ぶり高値をつけた。議事録によると、金融政策決定会合の参加メンバーが、追加利上げについて、かなりの時間を割いて討議したことを明らかにした。

読売新聞は20日付朝刊で福田内閣の支持率が、発足以来最低の26.1%に低下したと報じた。時事通信社が9―12日に実施した世論調査で19.9%となるなど、主要メディアによる最近の調査では20%を割り込んでいるが、読売は高めだ。
同紙は日銀総裁人事に関し、政府が提示した武藤敏郎・前日銀副総裁、田波耕治・国際協力銀行総裁の2人の候補が野党に否決された際、「不同意とした野党は、総裁不在がもたらすこうした負の事態に、責任を分担しなければなるまい。特に、これを主導した参院第1党の民主党の責任は重い」(3月20日付の社説)などと野党を批判することで、一貫して政府を擁護してきた。
しかし、きょうの社説「何をなすかを鮮明に示せ」では日銀総裁人事について「(福田康夫首相が)周到な準備と詰め怠り、二転三転の混乱に自ら輪をかけた面もあった」と首相を突き放すところも一部で見られる。日銀は金融政策決定会合で、現行の金融政策維持を全員一致で決定した。当面の金融市場調節方針は「無担保コールレート(オーバーナイト物)を、0.5%前後で推移するよう促す」とした。ただ、外為市場では反応が見られなかった。


(ロイターより記事を引用)



方向感を探る展開ではありますが、
この状況で売りから入るよりは、下げたところに買いを入れるほうが
現実味がありそうですね。
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