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ドル円を一段買い進めるには手掛かりに乏しい? 

午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅ドル高の105円半ばで取引されている。前日発表された米経済指標が事前予想を上回ってドルが買われた流れを引き継ぎ、東京市場もドルはしっかり。しかしドルが最近の取引レンジ上限に達した後に、一段と買いを進めるには手掛かりに乏しいとして、戻り売りも活発化。値動きは限られた。

東京市場のドルは、105円前半で上下40銭程度の狭いレンジ内の値動きとなった。3日のバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の異例のドル安けん制発言や、前日発表の米指標が予想を上回ったことなどを受けて、前日海外市場ではドルが底堅い動きとなったものの、最近の取引レンジ上限に近い105円半ばから後半にかけては、輸出企業や短期筋の利益確定、オプションに絡んだものなどの売りが活発化。売買は交錯した。

ユーロ/ドルも1.54ドル前半で一進一退。午前の取引で1.53ドル半ばに控える損失確定のユーロ売りを誘発するストップロスを狙った動きが強まり、一時1.5385ドルと前日海外の安値を小幅に下回り、5月12日以来のドル高水準をつけたものの、午後3時過ぎには1.54ドル前半まで反発するなど方向感に乏しい展開となった。

アジア市場ではNZドルの値動きが目立った。ニュージーランド準備銀行(中央銀行・RBNZ)はこの日、市場予想通り政策金利を8.25%に据え置いたものの、ボラードRBNZ総裁が、景気は予想を上回るペースで減速しているとし、同国経済がテクニカル・リセッションに陥る可能性があるとの見方を示したことを受けて、売りが加速した。NZドル/米ドルは早朝の0.78ドル付近から0.76ドル半ばまで100ポイント超下落した。NZドル/円も82円付近から80円後半へ売られた。

NZドルの下げを受けて、豪ドルも軟調となった。豪連邦統計局が日本時間午前に発表した4月の財・サービス貿易収支は9億5700万豪ドルの赤字と、事前予想中央値の17億豪ドルより赤字幅が小幅にとどまった。発表直後の取引ではいったん豪ドルに買いが集まったものの、同じオセアニア通貨であるNZドルの下げに加え、きょうは米ドルが全般に底堅い動きとなったことなどから「買いを入れても上値が伸びず、逆に下値に控える(一段の豪ドル売りを誘発する)ストップロスを狙った動きが優勢となった」(外銀)という。 豪ドル/円も貿易赤字の発表を受けて100円半ばから後半へ一時上昇したが、その後は100円半ばへ反落した。

渡辺博史前財務官(一橋大大学院教授)がロイターとのインタビューで、1兆ドルを超える日本の外貨準備について、毎月一定額を売却することも将来の選択肢と発言したことが、市場関係者の関心を集めた。ただ前財務官は、短期証券市場への圧力を減殺する狙いから「これ以上増やさないことには異議はない」とする一方で「減らさないと大変というほど切迫感はない」とも指摘。さらに、規模を縮小する手法としては、何があろうと「天変地異」が起こらない限り、毎月一定額を売却することも将来の選択肢としたが、現在はまだマーケットがドルに対してベア(弱気)になっており、時機尚早との認識を示すにとどまったため、相場の反応は限られた。
日本の外貨準備をめぐっては、自民党の一部などで運用積極化についての議論が浮上している。外為市場では、日本が外貨準備の運用を積極化、もしくは保有額を圧縮すれば「保有しているのは大半が米債」(邦銀)との見方から、米債の下落を誘発するとしてドル売り材料とされている。

きょうの海外市場では、政策金利が発表される欧州中央銀行(ECB)理事会とイングランド銀行(英中央銀行・BOE)金融政策委員会が注目材料だ。ともに金利は据え置き見通しが大勢だが、ECBは理事会後にトリシェ総裁が記者会見で、これまで通りタカ派スタンスを強調するかがポイントになるという。BOEは金利据え置きの場合は声明を発表しないが、最近の英経済指標が相次ぎ景気の減速を示していること、英系銀をめぐる信用問題の高まりなどを受けて、市場では将来的にBOEは金利を引き下げるとの声が多く「経済指標などを通じて利下げ実施時期を見極める展開」(別の外銀)が続きそうだという。


(ロイターより記事を引用)



一段上にはやはり材料難。

日本時間夜のECB・BOE政策金利発表は共に据え置きの予想が強いようです。
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2006年9月からFXを始めています!
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