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今後のユーロ相場。鍵を握るのは? 

正午現在のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅下落し89円前半で推移している。ユーロは欧州中央銀行(ECB)の理事会を控えた最後のポジション調整が続き、軟調地合いの中で対ドルでは1.28ドル前半、対円では114円半ばを中心にもみあった。今回の理事会での利下げ観測がくすぶっているほか、3月理事会以降の利下げペースを探りたいとしてトリシェ総裁の記者会見にも関心が集まっている。

<ECB理事会にらみポジション調整>

今回のECB理事会では金利据え置きとの見方が主流だが、利下げ観測もくすぶっている。このため、ユーロの値動きも神経質なものとなり、一時は1.2798ドルまで下落する場面もあった。前日海外の高値からは270ポイントの急速な下げになる。「0.5%程度の利下げが行われる可能性があるとのうわさが流れた」(国内金融機関)ためで、ユーロ/円も一時は114円半ばから前半へじりじりと下落した。しかし、利下げのコンセンサスも固められず、ユーロはまもなく下げ渋った。「今の段階で利下げを決め打ちしてユーロ売りを膨らませることはできない」(外銀)という。
前日海外市場では、フィッチ・レーティングスによるロシアの格下げを材料にユーロ売りが強まった。「ユーロを売りたい参加者は多いが、ロシアの格下げだけでは対ドルで最近の取引レンジの下値である1.28ドルを明確に割り込むことは難しい」(国内証券)として、参加者は次の手掛かりを求めてECB理事会を待っている。「利下げ観測もくすぶっていたため、今回金利が据え置かれればいったんユーロの買い戻しが出る可能性はある。しかし、上値ではユーロを売りたい参加者が多く、すぐに戻り売りを浴びるだろう」(邦銀)という。

<ECB理事会後のトリシェ総裁の会見に関心>

ECBの金利決定とともに市場が関心を寄せているのが、トリシェ総裁の記者会見でのコメントだ。「今後の利下げに柔軟なスタンスに転じるかを確認したい」(前出の邦銀)という。1月ユーロ圏消費者物価指数(CPI)上昇率が10年ぶりの水準に低下しており「これまでのインフレ懸念からデフレ懸念に変わる可能性はある」(前出の外銀)が、ECBはインフレに対する警戒心が強い中銀として知られているため、どこまで利下げへの姿勢を強めるかに関心が集中している。「ECBは今後、1%程度までは利下げする」(前出の外銀)との声もある中で、当面の利下げピッチを探りたいという。
このため、ユーロの取引はポジション調整にとどまり、方向感は出なかった。「ECB理事会の結果が判明するまで、午後ももみあいが続くだろう」(国内証券)という。

<ドイツ銀など英欧金融機関の決算にも関心> 

来週にかけて相次ぐ英欧金融機関の決算発表にも、ユーロや英ポンドの先行きを見極める手掛かりとして関心が集まっている。きょうのドイツ銀行、スペインのサンタンデールに続き、来週は9日にバークレイズ、10日にUBS、11日にクレディスイスなどが決算を発表する予定。決算内容と株価の反応が焦点になりそうだ。
前日の米国株式市場では、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)株が前日比11%安と急落。根強い国有化への懸念が売り手掛かりになったという。

<バイアメリカン条項緩和でも保護主義懸念消えず>

ドル/円は89円前半に小幅下落した。弱含みでもみあったユーロ/円での円買いが波及した。米上院は4日、議会で審議中の景気対策法案に盛り込まれている「バイアメリカン条項」の緩和を圧倒的多数で承認した。上院は同条項に「国際協定下での米国の義務と整合性がとれた形で適用される」ことを求めていた。
バイアメリカン条項は米国が保護貿易主義に向かうシグナルと受け止められており、ドル安/円高政策への移行が潜在的なリスク要因として意識されている。「保護主義といってもドル安政策ではなく関税政策で行うという選択肢もあり、今の段階で為替への影響は計れない」(都銀)ことから足元のドルの反応は限定的だが、今後の行方には注目が集まっている。


(ロイターより記事を引用)



金利据え置きならば、いったん買われての戻り浴びせ売り。
利下げ敢行ならば、ある程度織り込み済みの上での売りでしょうか。

現在のユーロ円は114円後半。
少ない枚数なら、今から売りに入ってみるのも面白そうです。
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2006年9月からFXを始めています!
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