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G7よりも16日発表の本邦GDPに注目が? 

午後3時現在のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から下落し、90円付近で取引されている。軟調な日経平均を受け、リスク回避の円買いが進んだほか、米国債の償還・利払いや、仕組み債のポジション圧縮に伴う円買いが見られたという。ただ、16日に予定される本邦GDPで大幅なマイナス成長が予想されていることで、89円台で円を買い上がる動きにはつながらなかった。

外債ポジション圧縮とG7>

2月は米国債の利払いや償還が集中する月で、「(ドル建てで)利息が入ってくれば、とりあえず円転しようという投資家が多いようだ。また仕組み債のアンワインド(ポジション圧縮)という話もでており、円高要因になっている」(ファンドマネージャー)と言う。
これらのフローを受けてドル/円相場には円高圧力がかかり、ドルは一時89.89円まで軟化したが、「GDPがあるので、89円台で円を買いあがる雰囲気ではない」(都銀)との指摘もあり、ドルは90円を中心とした狭いレンジでの取引となった。

他方、豪ドルは仕組み債がらみの売りに押され約1円安となった。豪ドル/円は58.90円の気配で一時58.72円まで急落した。午前の高値は59.68円。
ここへきて、仕組み債がらみの円買いが為替市場で話題に上る頻度が高まっているが、その背景として、投資家に外貨建ての与信を提供している金融機関の外貨資金繰りが厳しくなったとの見方が浮上している。また、担保の差し入れ要求なども、投資家が仕組み債のポジションを圧縮する要因になっていると見られる。

13日から2日間の予定でローマで7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)の開催が予定されているが、市場では、G7の結果よりも、16日発表予定の本邦GDPに注目する声も聞かれる
「株安のなか、(短期筋は)月曜のGDPをにらんでポジションを閉じている状況。週末のG7は何も出ないという認識」(都銀)で、「GDPを控えているので、89円台をどんどん下攻めしていく雰囲気でもない」(都銀)という。
ロイターが実施した民間エコノミスト調査によると、2月16日午前8時50分に発表予定の本邦10―12月期GDP1次速報値は、予想の中央値がマイナス11.7%(前期比年率)、予想レンジがマイナス14.2―マイナス8.1%。前期はマイナス1.8%だった。 

ユーロ/円も上値の重い展開。一時は116円を割り込む場面もみられた。欧州中央銀行(ECB)当局者による3月利下げに関する発言が相次いだことを受けて「利下げ濃厚との見方が広がった」(国内金融機関)という。

<米金融安定化策>

米金融安定化策の正式発表を受けて、市場では、今後の関心が米ファンダメンタルズに回帰するとの見方が多い
「これまでのオバマ政権に対する市場の期待感や思惑がはく落した。今後市場の関心は企業業績や米経済指標などのファンダメンタルズに回帰し、米株価とドルは軟調に推移するだろう。ドル/円、クロス円とも下向きで、ドル/円は再び80円台での展開を予想する」と三井住友銀行・市場営業統括部のチーフエコノミスト山下えつ子氏は言う。
市場では、米自動車メーカー救済問題も視野に入りつつあるという。
デトロイトの地元紙はオバマ大統領について、自動車メーカーが実現可能な計画を示した場合には一段の政府支援を実施する可能性もあるが、そうした計画を示すことができなければ、計画の練り直しを要請することになるとの姿勢と伝えた。
同紙によると、自動車メーカーは来週17日にも、再建計画を米政府に提出する見通し。関係者の間からは「十分な再建策がすぐに提出されるとは思えず、ドル売りリスクが意識される」(国内証券)との声が上がっている。
「ドルは米金融安定化策と景気対策という好材料でも上値が重いまま、すでに消化が終わりかけている。7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)後は自動車メーカー救済策というドル売り材料をこなすことになるだろう」(国内証券)との声も上がっている。

<露ルーブル>

ロシアルーブルの対ユーロ・ドル通貨バスケット相場は39.7675ルーブルの気配で堅調。前日の海外市場では、ルーブルの流動性ひっ迫を背景に、2年前に現行レンジを設定して以来最大の上昇率を記録し、39.77ルーブルで取引を終了した。ルーブルは月初にロシア中銀が設定しているレンジ下限の41ルーブルを超えて下落したが、ロシア中銀はその後、利上げや流動性供給オペの規模縮小などで対応していた。
ロシア政府は10日、ロシアの銀行業界が最大4000億ドルの民間債務繰り延べに関して政府に支援を要請するとの報道を否定し、クドリン副首相兼財務相はロイターにロシアの銀行、企業の債務再編問題を検討する計画は無いとしたことを受け、10日からはルーブル売りが一端は収束し、買い戻し基調となっているが、「現状では、保護主義的な動きも含め、ロシアに火種はつきないので、ルーブルは不安定さを払拭できないだろう」(外銀)との声も聞かれる。


(ロイターより記事を引用)



基本方針は売りで良さそうですが、
一気に売り下がるような雰囲気でもなさそうです。

様子を見つつ、少ないpipsを抜いていければ良いですね。
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2006年9月からFXを始めています!
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