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ドル円の上昇ピッチはどうなるのか。 

午後3時現在のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から上昇し、97円後半の取引となっている。一時97.98円まで上昇し3カ月半ぶりの高値を更新した。ドル買いの主体は海外ファンド勢で、日本の弱いファンダメンタルズや、米国勢によるリパトリ(資金の本国回帰)の動きが今後も続きそうなことまた、本邦勢による海外資産からの利益換金の円売りがこの3月末は小規模にとどまりそうなことなど、一連の思惑を背景に、ドル買いを進めた。

市場では、87円付近からほぼ一本調子のドル高/円安の流れに、警戒感も出ており、「ドルが98円半ば以上を試すには、それなりの力が必要だが、アメリカのファンダメンタルズがますます悪化している現状で、それは見込めない」(外為専門会社)との見方もある。
また、一部では国内生命保険会社がドル建て資産のヘッジ外し(ドル買い/円売り)に動いているとの憶測も流れたが、「このレベルでヘッジを外す需要が、生保サイドにどれほどあるのか疑問」(運用会社)との声も聞かれる。

<ドル>

朝方は実需売りへの警戒感からドルは97円半ばでもみあった。「東京時間は実需売りが出やすいため、海外勢も含めて売るべき参加者が売り終わるのを待っている」(大手証券)との声が聞かれた。
実需売りがそれほど出なかったことを確認した後は、ドルへの買い圧力が強まり、前日海外でつけた高値97.79円を抜けたあと97.88円まで一気に上昇した。
「リパトリを背景にした米銀などのドル買いが出た」(邦銀)ことが短期筋の買い仕掛けを誘発しドルは踏み上げ的な上昇になった。「(米国勢の)レパトリがどれほどの規模なのか見当もつかないが、それに便乗してドルを買い上げているファンドがいるのは確か」との声も聞かれる。

市場ではドルの上値メドを98円前後とみる声が多く「一目均衡表の週足の基準線のある98.15円付近」(外資系証券)、「98.20円前後」(邦銀)などの声が上がっている。また、「100円付近までの上昇を予想している」(大手証券)との声も聞かれた。
通貨オプション市場では、行使価格が105円や110円のオプションが取引されるなど、ドルのセンチメントは上向いている。

他方、これまでのドルの上昇ピッチが速かったことから、上値では利食い売りが出やすい環境になっている。97円後半から98円前半にかけて売り注文が並んでいるとの声も聞かれ「ここから先は利食い売りでドルの上昇ピッチは鈍りそうだ」(邦銀)という。

<ユーロは軟調>

ユーロは日中の大半を1.27ドル前半での軟調に推移に終始した。市場の一部では、独連銀の元総裁の発言に注目する声も聞かれた。
独連邦銀行(ブンデスバンク)元総裁のカール・オットー・ペールは英スカイニュースとのインタビューで、アイスランドやギリシャなどの国々は、ユーロ圏に対する債務の返済不能に陥る可能性があると指摘したうえで、ユーロには重圧がのしかかっており、重債務国がユーロから離脱せざるを得なくなる可能性があると述べた。
「その(ユーロ離脱の)可能性を検討している国はあると思うが、もしそのようなことになれば、大きな代償を支払うことになるだろう」とペール氏は言い、「(離脱した国は)市場の信認を全て失うことになり、為替相場は50―60%下落するだろうし、金利は急上昇するだろう」と同氏は予想した。
独連邦統計庁が25日に発表した2008年第4・四半期の国内総生産(GDP)伸び率は、前期比マイナス2.1%と、1990年の東西ドイツ統一以降の最悪を記録した。
また、欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーであるウェーバー独連銀総裁は、マネーマーケットの緊張状態は続いているとコメントしたこともリスク意識を強め、海外市場でユーロは一時は1.2690ドルまで下落した。
リスク回避の受け皿の筆頭が現状ではドルになっていることもあり、1月の米中古住宅販売戸数は、前月比5.3%減となったこともドル買い/ユーロ売りにつながった。市場では「きょうもユーロは弱い地合いが続きそうだ」(国内金融機関)との声が上がっている。

豪ドル/円は63円前半。一時は63.69円まで上昇した。オーストラリア連邦統計局が、2008年第4・四半期の民間設備投資(実質、季節調整済み)が前期比6.0%増の248億9000万豪ドル(161億6000万米ドル)となったと発表したことをきっかけに豪ドル買いが強まった。ロイター調査の予測中央値は、前期比マイナス3.3%だった。


(ロイターより記事を引用)



豪ドル円ストップ(´・ω・`)ショボーン

ドル円、98円より上は時間が掛かるとみて97.93にて売り。
今夜は接待なので、放置です。ストップは98.10。
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